2005.11.05

空いた教室

今週は怒濤の1週間であった。
月曜日だけは普通のカリキュラムであったが、

火)秋の親子遠足
水)幼稚園バザーの準備。子どもは半日保育
木)幼稚園バザー当日
金)幼稚園振替休園。子ども2人が平日、1日中家にいるということだ‥‥。加えてミツキはヤマハのレッスンの日。

と、保護者大活躍の巻。
以前にミツキの幼稚園のPTA役員は大変だという話をエントリーにしたことがあったが(そういえばこの謎は今週解けた。それはまた別のエントリーで書かせていただこう)、さすがにバザーは役員だけでは手が足らないらしく、事前に「お手伝いお願いできませんか?」という個別爆撃勧誘電話がかかってきた。先生から
まあ、少し興味があった私は、その爆撃電話に乗って手伝いをさせていただくことにしたのだが、これが予想以上に体力的にハードであった。
どのような様子であったか、ということについては、またこれも別のエントリーに書かせていただくことにして。

ここからがこのエントリーの本題である。

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2005.05.11

子どもの視線、子どもの世界

連休中に、いちご狩りに行った。
4月初めごろから、行こう行こうと言い続けていたのだけれど、娘たちが次から次へと熱を出したり洟垂れ娘になったりしていたので、結局これまで延び延びになっていたのだ。やっとGW後半になって2人とも落ち着いたので、行く道が混むのは承知のうえで、念願かなって出かけてきた。
その時のようすについては、こちらにすでに書いてあるので、省略。一家揃って甘いいちごを腹いっぱい堪能し、さらにハウスまでの歩いての道行きで、ナナホシテントウの親子を見つけてはしゃいだり、ピーピー豆で遊んだり、暑すぎず寒すぎずの気候で、実に楽しかった。

そのいちご狩りハウスの中でのこと。
そこのいちご狩り園は、次のような構造になっている。
ビニールハウスの中に、パイプで簡単に土台が組んであって、その上に箱状の台が載っていて、その中にいちごの苗が植えられている。そして実は、その台の縁から垂れ下がるように実っている。高さはちょうど大人の胸あたりになる。つまり、いちごを取りやすい高さに設えてあるわけだ。
台の下はというと、パイプを組んであるだけなので、かがむとハウスの端までよく見通せる。パイプの本数はぎっちりではなく、台の下をくぐって隣の列へ移動することも簡単にできる。そういう仕組みになっている。

そんな場所へ放り込まれたから、子どもらは大はしゃぎであった。
最初は嬉しそうにいちごを食べていたが、子どもの腹だからじきに、大人よりは先に満腹になる。そうしたら、ミツキもキサラも2人して、とっとこ自由に遠くに行ってしまうのだ。
大人のほうは最初ちょっと慌てた。おーい、どこ行ったんだ? ハウスの中だから迷子にはならないとはいえ、そんな遠くまで行ったらわかんなくなるじゃないかー。ちゃんと大人の目の届く範囲にいなさいよ。というより、君たち、親の姿が見えなくなって平気なの?

ところが、彼女たちの目に見えていたのは、別の世界だった。自分がしゃがんでみてわかったのだ。
そこにあったのは、だだっ広い体育館のような、ハウスの端から端までよく見通せる、不思議な広場だった。どんなに遠くに行っても、ちゃんと子どもらの姿は見つけられる。逆に、子どもたちにとっては、広い公園で、親の姿を目の端に入れながらはるかあちらまで走って遊びに行く、それとほとんどかわらないのだ。いや、パイプがあるぶん、それよりも面白いらしい。
もちろん、大人の高さから見れば、そこにあるのはいちご畑である。隣の列に移動するだけで、台の影に隠れて、姿が見えない。
視点の高さを変えるだけで、こんなに見えるものが違う、いや、見える世界が違うとは。頭では分かっていても、いざ目の当たりにすると、感心するというか、感動するというか。

よく「子どもの視点に立って見なさい」と言われる。日常生活の中でも、交通安全の話や、家内事故防止の話などで、よく聞く。子どもと話をする時などでも、しゃがんで子どもと目の高さを合わせて話をするといい、とも言う。
そのように聞いてはいても、いざ自分で体験してみるまでは、なかなかピンとこない部分があった。何事も実際に自分でやってみなさい、とはよく言ったものだ。

子どもの住んでいる世界と大人の住んでいる世界は、同じ世界なのに、全然違うものなのだなあ。

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2005.05.02

「だいすき!マウス」本国のサイト

この記事の前に記事にした「だいすき!マウス」がらみの小ネタ。
日本語ページでは先に紹介したNHKの公式ページくらいしかネット上での情報はないのだが(個人がブログなどで書いているのは別にして)、本家ドイツでは30年続く人気の番組とのことなので、間違いなくゲームやら壁紙やら用意した立派な公式サイトがあるに違いない、と読んで、ドイツGoogleで検索してみました。
そうしたら、やはりありました。

Die Seite mit der Maus(マウスといっしょのサイト)

これはなかなか楽しいです。基本的にドイツ語なのですが、一応めぼしいページ(トップなど)は英語やフランス語など他の言語も選択できます。
大学の第2外国語でかじった程度のドイツ語の知識を引っ張り出してサイトをつらつら眺めてみましたが(読み間違いや当てずっぽうを多々含むという言い訳です)、なかなかいろいろ本国での放送の内容がわかってきて面白いです。マウスたち以外にもペンギンやらなんやらキャラクタがいたり、ドイツ語の歌(おかあさんといっしょの歌みたいなものなのでしょう)があったり、現在の日本の放送ではクリストフが出てくるけれど今はラルフに変わっているらしい?とか。

お決まりのJava・Shockwaveゲームなどもあります。「Spiele」というのがゲームです。中身はドイツ語が読めなくてもだいたいなんとかなります。
また、マウスたちのショートアニメも20本ほどがオンラインで見られるようになっています。
その他にも内容豊富なので、覗いてみると楽しいと思います。

ちなみに、2005年5月2日現在、サイト内に「Japan-Seite(日本サイト)」というのがありますが、これは日本向けサイトではなく、ドイツの子どもたち向けに日本を紹介したページです。期待してクリックするとまたドイツ語に翻弄されます。

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2005.04.22

「サツキとメイの家」予約方法変更

愛・地球博の人気パビリオン「サツキとメイの家」の入場予約券のはがき抽選募集が開始されました。
どうせ大人気になるのは最初から分かっていたわけで、最初から入場券番号を必要とする抽選にすれば、ヤフオク出品も防げるし、あんな4・5月分のような騒ぎにはならなかっただろうになぁ、と思ってはいました。他の万博オフィシャルサイトから予約できるパビリオンについては入場券番号が必要ですし、ここだけ特別扱いというのも、なんか妙な裏の力学が見えていやだなぁ、と。
ただ、そうすると、完全予約制の「サツキとメイの家」の場合、事前に前売り入場券を買っておかなければ予約できないことになり、「サツキとメイの家」が見られなければ万博なんか行かない、と思っている人にとっては、前売りで買った入場券がクズになる可能性があるわけで、入場券番号を必要とする予約が実現するかどうかは微妙かなと思っていました。オフィシャルサイトから予約できるパビリオンは完全予約ではないので、当日でも並べば入れる可能性があるから、そのへんは事情が少し違うのです。

とはいえ、結局、あまりの混乱ぶりに手をこまねいて見ているだけではどうにもならない、と判断してくれたのは、ありがたいことです。どうしても当たらなければあきらめがつくしね。

ちなみに、予約券の応募要項はこちらのリンクです。
「サツキとメイの家」予約について | EXPO 2005 AICHI,JAPAN
2005年4月1日現在で3歳以下(つまり入場券なしで入場できる乳幼児)の子どもについては、保護者同伴の場合に限り、一緒に入館できるそうです。これって、ちょっと大変だけど、大人が1人でも当たれば何人連れて行ってもいいってことですかね。

あと、

1つの愛・地球博入場券番号で各月1回のみの入館予約とさせていただきます。
という記載があったのですが、これは入館予約が月1回であって、入館予約の応募を1枠分しかできない、という話ではないですよね。ちょっと分かりにくいので本部へ電話して聞こうと思ってますが、ずっと話し中です。むー。

お弁当も持ち込み可になったし(これは私個人としては決して賛成ではないのですが)どうせ入場券も持ってるし、暑くてうだる前には一度行ってきますか。

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2004.11.29

リトルシェフクラブ包丁

ミツキの熱は、結局一晩だけであっさり下がった。なんだったのだ。
子どもって時々、なんだか分からない熱が出ることがある。特にストレスや興奮するようなイベントがあったわけでもないし、こういうのを昔の人は「知恵熱」と呼んだのだろうか。

というわけで、通常の話題に戻る。

熱の翌日、幸い熱が下がって元気になっていたので、ミツキと旦那はミツキの眼科の定期受診に行った。私はキサラのほうを耳鼻科に連れて行くため2グループに分かれての受診である。
眼科のほうは、検査もうまくできて「今までで一番上手にできたねぇ」と先生にほめられ、視力のほうはまあそこそこ見えているようで、矯正視力両眼で0.8くらいだったそうだ。右(悪い方)は0.4くらいしか相変わらず見えないらしい。めきめき良くなるというわけでもないが、悪い経過でもないらしい。
その帰り、2人で通り道のジャスコに寄り、ちょっと買い物をしてきたのだが、その時旦那が買ってきたのが、貝印のリトル・シェフクラブの包丁であった。

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2004.11.26

かかりつけ医

ところで、このへんの一連の病気話を読んでいると、どうもうちのかかりつけ医が頼りないのではないか、という印象を与えているような気がする。
まあ、頼りがいがあると言えば微妙に嘘になるかもしれない。そもそも小さな子どもを小児科ではなく内科にかからせている時点で、頼りがいを求めてはいけないのである。

数ある医療の標榜科のうち、最も子ども(15歳以下)を診ない科はどこか。
正解は、内科である。
意外かもしれないが、その他の科は基本的に年齢によって科が分かれていることはない。目の病気なら眼科、鼻や耳なら耳鼻科、皮膚病なら皮膚科。以下同文。
産婦人科はどう?という疑問もあるだろうが、女性の生殖器関連の病気なら婦人科なので、形態異常や染色体異常などの先天的な疾患や、生殖器の腫瘍など、15歳以下でも婦人科にかかる場合はいろいろあるのだ。
外科の場合は、大学病院などの大きなところだと小児外科が分かれているところもあるが、一般的な病院では一般外科に含まれている。

では、内科はなぜ基本的に15歳以下を診ないか。それは、定義による。
内科的な疾患のうち、16歳以上を診るのが内科。15歳以下を診るのが小児科、と分けられているのだ。だから、同じ疾患でも、年齢によって科がかわる。逆に言えば、子どもの時から喘息で小児科に通っていても、そのまま治療を続けて16歳になると、内科に転科することになる。
これは必ずしも厳密に杓子定規に分けられているわけではないので、小児を中心に診ている診療所で、定期検査程度なら大人になってもフォローしているケースもあるし、検査の関係で小児が内科を受診するケースもある。

そんなわけで、いわば、子どもについて最も知識がないのは、実は内科医である。少なくとも、病院勤務の内科医は、日常的に小児を診察することがない。
だから、子どもをかからせるには、やはり内科より小児科のほうが断然よい。
元内科医の私が言うから本当だ。

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2004.10.06

動物と植物

子どもと話していると、生意気にもいっちょまえのことを言うようになったなぁ、と思いつつも、ありゃなんだこんなことも知らないのかい、というような、大人にとっては常識中の常識であることをまだ知らないことが分かったりするので、面白い。
昨夜もそんなことがあった。

夜寝る前、なんの話からかは忘れたが、「○○は動物か?」というクイズになった。
例えば、旦那が「ぞうさんは、動物?」と聞くと、ミツキが「動物ー!」と答える。「絵本は動物?」と聞くと、「動物じゃなーい」と答える。そんな単純なクイズである。
意外に、動物と非動物についてはよく区別がついている。哺乳類は100%動物と答えられる。四つ足の獣だけではなく、鳥、魚、ワニなどの爬虫類や、両生類(彼女の知識範囲ではほぼカエルのみだが)についても、動物と答えられる。
一方、野菜や果物、草花、木、テレビやテーブルなどの無生物などについては、動物ではないと認識できている。ロボットも動物ではないという。案外ちゃんと分かっているもんだなぁと感心する。
また、ブタは動物だが、豚肉は動物ではないと考えている。豚肉はやっぱり動物というより食べものだよなぁ。動物と思っていたら、ちょっと食べにくいよね。

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2004.09.26

「おかあさんといっしょファミリーコンサート」行ってきました

昨日、「おかあさんといっしょファミリーコンサート」瀬戸公演に行ってきた。
もちろん子ども向きのコンサートだから、子ども連れの家族が圧倒的に多い。というより、そうでない人を見つけられなかった、というのが正解。にもかかわらず、いざコンサートが始まって客席の照明が落ちると、最前列中央の数人のところでケミカルライトが光っているのはご愛敬。誰の追っかけかは不明だった。コンサートの最初の自己紹介の時、弘道おにいさんにだけは「弘道おにいさ〜ん!」と客席から声がかかったが、しかしその声は真ん中あたりの、ケミカルライトとは別の席からであった。

コンサートの内容は、細かく書くとネタバレでもあるので、簡潔に書くと、

オープニング→歌(手遊びなど、会場も一緒に楽しめるもの)→ぐ〜チョコランタン(クイズと歌)→デ・ポン→ミニミュージカル→歌(聞かせる歌メイン)→風船ゲーム→あ・い・うー→エンディング(スプラッピ)

という具合。
全部で約1時間の予定だったが、終わってみると10分ほど延長していた。アンコールはなかった。(地方公演では「バイバイバイ」はないのか‥‥残念)

行く前は、「まあ基本的に子ども向けだし」と甘く見ていたが、やはりライブの肌感覚はすごい。会場にいて歌を聴いていると、親のほうも知らず知らずのうちに引き込まれてしまっている。張り切って「パンダうさぎコアラ」を踊っていたり。
子どもの方はそれをさらに敏感に感じていたようだ。コンサートが始まって、隣のミツキを見てみたら、はしゃいでいるかと思ったら、固まったようにぼーっと舞台のほうを見ていて、身じろぎもしなかったので、「あれ? あまり面白くないのかな」と最初は思ってしまったが、そうではなかった。どうやら、あまりに強く引き込まれて、集中してしまっていたようなのである。手遊びが始まるとようやく楽しげに一緒に手遊びをやりだした。

以下、ネタバレ気味。

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2004.09.22

育児に疲れたら音楽を聴こう

もともと音楽は全般的に好きだし、少しはピアノを習ったりサークルで合唱をやったり、ということもあったので、ちょくちょく聴いてはいたほうだ。
だが、日常生活に追われ、子育てに追われ、いつの間にかあまり音楽を聴かなくなっていた。子どものビデオやテレビをつけていることが多くて、なにか音楽でも聴くか、という気持ちにならなかったこともある。

先日、ちょっと疲れた夜があった。
子どもたちも夜なのでやや大人しい遊びをしていて、ミツキはお絵かき。キサラはなにかおもちゃで遊んでいる。
2人起きているから、他の部屋へ移動するのもなんだし、本を読み出すとたいていキサラに取り上げられるから、何しようかなぁ、とぼーっとしていたが、ふと思い出して、先日買ったばかりの槇原敬之「Completely Recorded」をかけた。
その昔、今とは全然境遇の違う時代に聴いた曲が流れる。懐かしい。バラードが多いこともあって、なんとなく優しい気持ちになる。
ミツキが「このおうたなぁに」と聞くので、「ああ、これママの好きなお歌だよ」と答える。「ふーん」と言うと、また自分のお絵かき仕事に戻る。

こういう時に自分の好きな音楽を聞くのはなかなかいいな。
本を読むほどには没頭しないし、聴きながら子どもの様子を見ていられるし、合間合間に子どもと話したり、手を出したりしていても、聴いているのを中断されることが苦にならない。
なにより、耳慣れた曲を聴いているだけで、気持ちが優しくなれる。

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2004.09.12

安城産業文化公園デンパーク

昨日は用があって安城まで遠征したので、ついでに安城産業文化公園デンパークへ遊びに行ってきた。
いわゆるテーマパークとしては古株で、中に地ビールレストランや温室があるのも知っていたが、「まあどうせお察し下さいだろうな」と勝手に思いこんでいたので、今まで行ったことはなかったのだが。
行ってみたらなかなかよかったんですよ、これが。

そんなに人なんかいないだろうとたかをくくっていたら、なんと親子連れがいーっぱい。たまに60代くらいの夫婦やおばさん数人グループ、若いカップルも見かけたが、ほとんどが親子連れ、ベビーカーで来ている人も多い。
入ってみて、なるほど、なのである。子どもを遊ばせておける遊具がけっこうあるのだ。
無料休憩所「マーガレットハウス」の近くに、自然木を使ったアスレチック風の遊具が集まっていて、子どもをたっぷり遊ばせられる。自然木なので形がちょっと面白いし、触った感じも気持ちいい。表面はしっかり磨いて加工してあるので自然木といってもトゲがささるような心配はない。近くの公園でみかけるような遊具とはちょっと違った風合いなので、子どもも喜ぶようだ。
ちなみに「マーガレットハウス」の中にはちょこっとしてレゴショップもある。レゴ売り場によくあるブロック遊び場もあるが、こちらは子どもが多すぎてゆっくりブロックで遊ぶのはちょっと大変だったもよう。平日などなら落ち着いて遊べそうだが。
それとは別に、「子どもの広場」と銘打って、普通の公園にあるような遊具や砂場がある場所もある。また、芝生もちょこちょこあるので、お弁当持ち込みで遊びにきてもいい。
ようするに、小さい子ども連れには格好の遊び場所だということだ。

ちなみに地元民に聞いたところによると、地元では無料券配布や割引などがあるらしい。実はここは入場料が大人600円とられるので(未就学児までは無料)、いつも散歩に遊びにくるにはちょっと?と思ったのだが、なるほど、それなら親子連れが1ヶ月に1回くらいずつ遊びにくるくらいならそう苦にならないかも。名古屋の東山動植物園で、入場料をとられるにもかかわらず、平日には赤ん坊連れのお散歩お母さんたちが多数見受けられるのもそういうことなのだろうか。

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